スキャンダルを起こしたタレントが、すぐに復帰できる場合とできない場合、何が違うのでしょうか? 人気の種類が違う? 一貫性のあるなし? イメージの違い? そんなことを話してみました。嘘がないって、大事だよね。
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スキャンダルを起こしたタレントが、すぐに復帰できる場合とできない場合、何が違うのでしょうか? 人気の種類が違う? 一貫性のあるなし? イメージの違い? そんなことを話してみました。嘘がないって、大事だよね。
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『信用はお金に換えられえるけど、お金は信用に変えられない。だから信用のほうが価値がある』というようなフレーズが本の中にありました。今まで、お金に換えるのが難しかった「親切」「思いやり」などが、信用という形でためられた後にお金に変えられる、ということがあるのかな? 三谷氏はブランディングと絡めて考え、栃尾はポッドキャストやツイッターに絡めて考えました。
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『革命のファンファーレ』読書会の第2回目。まだ読んでいない人も理解できるように、説明しているので安心してくださいね。といっても、それほど内容の話はしていないかも。「好きじゃないけどお金をもらっている仕事」から、好きな仕事にジャンプするのって大変でしょうか? 一定期間我慢して働いていたら、好きになっていくんでしょうか? そうとも限らないよね。
※今回は、イラストに色を付けてみました。何ごとも練習、練習・・・汗。
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今回から! 何回かに分けて『革命のファンファーレ』(西野亮廣著)を読んだ感想や、そこから派生したテーマについて語ります。つまり2人でやる読書会。今回は、お金はストレスの対価としてもらえると思っていた昔の世代と、今は違うんじゃない? って話。でも、ストレスとお金を交換する生活をしているとなかなか抜け出せないものですよね、きっと。
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「自己肯定感」って、育った環境は大きく関係してそうだけど、日々の小さなことの積み重ねも結構関係があるのでは? という三谷氏の仮説。社会に出ると、初対面の人に自分の出身地を話す機会が多いものですが、その時に「お城と文化」のある地名を言うことで、自己肯定感が上がるのでは? と言うのです。同様に、住んでいるところやオフィスの所在地なども関係するかも? そんなことを話してみました。
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「ストーリーに興味がない」って言って、ふつうは理解できませんよね? ただ、栃尾が同名のブログを書いたすぐ後に、NHKの「SWITCHインタビュー達人達」という番組で前田司郎さん(劇作家、演出家、小説家)が同じワードを発していたのです! そんな人がいるんだなーと感激をしたのを覚えています。また、このテーマは以前話したことがあるものの、お蔵入りしていたものでした(今回は新規に収録)。
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上を見ると自分に自信をなくしがち? 一方で、下を見ると優越感を感じられる? 会社の中では役職や給与による明確な上下関係があるし、メディアの世界にも「ビッグ」の度合いというものはあります。でも果たして、上とか下とかって、そんなに簡単に判別できるものなのでしょうか?
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サプライズって、みんな好きなんじゃないの? でも私は仕掛けるのはちょっと苦手かもなあ、と思っていたところ、三谷氏はするのもされるのも嫌いなのだとか。なぜ? どうして? どんなサプライズならいいのだろう? を話してみました。
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修行にもいろいろありますが、「下積み」と言い換えたほうがいいでしょうか。包丁を持つまでに何年、のような下積みは、果たしてどんな意味があるのでしょうか? また、いまどき必要なのでしょうか? 下積みによって、よい意味の執着が生まれてその後も頑張れるけど、逆に合わない職業だったらその執着が邪魔にもなります。それより前に時間の無駄だし……。いろいろ考えてしまいますね。(※今日は落書きが間に合わずすみません)
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「おいしい」と「おいしそう」は似ているようでずいぶん違うのではないでしょうか? おいしそうと思っておいしくなかったらがっかり感が大きく、おいしそうに見えないのにおいしかったらかなりのお得感。ただ、美味しそうに見えていることで「おいしい」がアップすることもあるのかも?
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