
なんとなんと、この番組が200回を迎えることになりました! 200回記念として、栃尾の人生を振り返ろうと思います(大げさ!)。その1は、「クリエイティブの反対語」を始めてから今までのこと! 昨年末に大きな出来事があったのですが、知り合い以外ではリスナーさんに最初にお知らせしたくて、SNSなどでは今まで伏せていました。いつも聞いてくださってありがとうございます! ゲストはいつもお世話になっている金子アユミちゃんです。今回から、番組のエンディングにアユミちゃんの作曲した音楽を付けてもらうことにしました! 贅沢!!

クリエイティブの。

反対語。

こんにちは、ストーリーエディターの栃尾江美です。

デザイナーのアユミです。

このポッドキャストは、ストーリーエディターの栃尾江美が話したい人をお呼びして、クリエイティブに関することや哲学的なことを好き勝手に話す番組です。

ほーい。

なんと。

なんと。

200回でございます!わー(拍手)。

わー(拍手)。

すごいね。

すごいですねぇ、おつかれさまです(笑)。

(笑)もうすぐ4年ってことなのかなぁ。

おめでとうございます。

そうだよね。

そうなんですね。いやぁ、長いですね。

うん。そんなにやるって思ってたかなぁ?

思ってました?

うーん、でも、始めるときは「何年もずっとやりたいな」って思ってた気がする。

うーん。

うん、きっとツージーとやってくつもりだったと思うけど(笑)。

まあ、まあ……、じゃあ、今日は。

そうね(笑)。

そうですね、そんな4年間のポッドキャスト始めてからの変化だとかを聞いて行きたいと思います。

(笑)そう、アユミちゃんに聞いてもらうという、またゲストに聞いてもらうっていうね。

はい、聞いていきたいと思います。

そう、でも、あれだよね。安田さんのポッドキャストに出るようになってから、『クリエイティブの反対語』を始めたので。

うん、うん。

アユミちゃんと知り合っての期間とほぼほぼ一緒ってことなんだよね、たぶん。

そうですね。

そう、そう。

そうですよ。そう、そう。

で、ポッドキャストを通してだけではないけれど、安田さんの番組に出るようになって。

うん、うん。

あとポッドキャストを自分でも始めて発信するようになって。

うん。

そのあとに、『コルクラボ』にも入ったりして。

あぁ、そうでしたね。

そう、そう。すごい自分は変化したなと思っててさ。

うん、うん。なんか江美さんの変化も、もうポッドキャストを始めて、安田さんとお会いして、『クリエイティブの反対語』を始めて、ガラッと変わりましたよね。

ガラッと変わった?

ガラッと、まず雰囲気が変わりましたし。

へぇ。

なんかこう、発言も、なんだろう、明るくなったと言ったらアレですけど、なんだろうな……、「めっちゃ考えて接してくれてる」みたいなのも感じましたし。

へぇ。あとさ、そう、そう。140文字ちょうどのつぶやきも、あれも、安田さんに勧められて一緒に始めたじゃん。

始めた。私はね、挫折。「無理だ」って思って(笑)

そう、そう。で、私がすごいこれは楽しくて、向いてるなと思って今も続けてるわけだよね。

すごいですね。

あれは何個ぐらいつぶやいているのかわからないけど。

そうですね。

うん、うん。だから、本当に安田さんの影響も大きいし、発信する影響が大きいなと。

うん。

明るくなったか。

明るくなった……明るくなった(笑)。

(笑)でも、それはあるかも。なんだろうね、自分に自信が付いてきたっていうのは大きいよね。

うん。

結構、信じてもらえない……、結構ビックリする人が多いけど、すごい自己肯定感みたいなものが低かったし。

そうでしたよね、うん。

仕事で認められることはあるけど、自分の存在そのものの価値みたいなことを信じられないみたいな感じだったから。

うん。

それは結構、『コルクラボ』が大きいのかな? 『コルクラボ』で。

『コルクラボ』も大きいでしょうね。

うん。

仲間内で、「江美さんを上げて行こう」みたいな。なんだろう……

愛がね。

愛がね。

あったよね。

そう、そう。傍から見ていて、すごい会だなと思いましたよね(笑)。

そうだよね。そう、そう。それ抜きでは、この4年ぐらいは語れない感じがするけど。

うん。

まあ、発信についても、なんだろう……、たとえば、Twitterを笑ってる写真にしたりとか。

うん、うん。

最初は、

おうー。

ムスッとしたアイコンだったと思うんだよね。

えー、そうでしたっけ?

うん。

そうなんだ。

多少ニコッとしてたかなぁ。

うーん。

でも、Facebookとかはムスッとしたアイコンだった。結構さ、女の子にありがちだけど。

はい。

自分がいいと思ってる顔がさ、笑うと皺が出るし。

(笑)それな。

あと、顔がちょっと膨らむっていうか、むくむから、一番シュッとした写真を選びたい(笑)。

はい、はい。私、今、まさにそうっすけど(笑)。

そうすると、シュッとした写真を選ぶと、自分はすごいこれがベストだと思ってるんだけど(笑)。

ベストって思ってる、今のところ。

(笑)傍から見ると。

そうでもない?

なんか、ツンとしてるように見えたりとか。

なるほどね、そっか。

するんだよね。

マジか、替えよう(笑)。

そう、そう。だから結構……(笑)。

(笑)。

今、学ぶみたいな(笑)

(笑)。

だから、結構「自分が思ってるいい顔」と、「人が思ってるいい顔」は違うんだなっていう

うーん。

のはあるよね。

なるほど。

だから、自分が多少崩れているなと思っても、笑ってる写真のほうが、たぶん人から見るといいんだなというのが一つ。

おぉ、そうなんだ。

それがわかるとさ、人前で話していても笑えるようになるよね。

あぁ、確かに。

(笑)。

確かに。

そう、そう。で、そうだよね。振り返りからちょっとズレてしまいましたが……。

はい。

まあ、色々あって、三谷さんのときにも言ったけど。

うん。

最初、ツージーとね、1年間やって。

そうでしたね。

なんで始めたかっていうと、そう、始めのほうに言ったかもだけど、ポッドキャストはずっとやりたくて。

うん。

宅録っていうの? 一人で録ったりとか。

はい、はい。ラジオトークとかもしてましたよね、今もしてますしね。

あ、ラジオトークはね、あとだよね。

そのあとか。

そう、だから、本当にポッドキャストを一人で録ろうと。

あ、そうだったんだ。

してたんだよ。

ほぇー。

で、試しに録ってみて、ちょっとあまりにつまらないと思って(笑)、喋り方暗いし(笑)。

(笑)。

と思ってやめて、諦めたんだけど。

そうだったんですね。

そう。安田さんのを見て、「あぁ、こうやってやればいいんだ」って、なんとなくわかったから。

うん。

で、ツージーを誘って始めたんだよね。

なるほどね、へぇ。ツージーさんを誘ったのはなんで誘ったんすか?

そのときに、ポッドキャスト関係なくやっぱり私が色んなところに気持ちが開けている転機だったんだと思うんだけど。

うん。

こう、全然関係ないところで気になる人をランチに誘うキャンペーンをしてたんだよね。

あぁ、してましたねぇ。

(笑)電流ランチって呼んでたんだけど。

してました。今もしてるでしょ、たまに。

今はね、でも、そこまで積極的じゃないけど。

うん。

あとは、やっぱり時間取りづらいしね、前より。

そっか。

そう、そう。だから、電流ランチを目標、週一とかでしてたんじゃないかな?

えぇ。

月一? 週一?

ちなみに、それはなんで電流ランチしてたんですか?

なんでなんだろうなぁ……(笑)、きっかけ忘れちゃうもんだね。

あぁ、なるほどね。

でも、きっかけは友達が多い……、前にも出てもらったさくらさんって、前の会社の後輩なんだけど。

はい。

さくらさんが例えば、「素人のモデルさんこれくらい必要です」とか言うと、「あぁ、友達に聞いておきます」とか言って、パァーって連れてきちゃうんだよね。

えぇ、スゲェ。

(笑)「友達めっちゃ多い」って思って。

(笑)すげぇ。

で、それはさ、仕事にも結構役立つって言ったらいやらしいけど、そういう友達が多いっていうのも能力の一つなんだなみたいな感じで、すごい羨ましいと思ったの、そのとき。

そうかぁ。

で、私は仕事で付き合っている人とかしかいなくて、あとフラの友達しかいなくて。もうちょっと友達を増やさねば、というか、視野を広げるという意味でも、繋がりを増やさなくちゃいけないんじゃないかなって思って、色々と聞いているポッドキャストに質問したりしたんだよね。

ん?

あのさ、石原明さんのさ、ポッドキャストに質問出したことあるの。

おぅ、そうなんだ(笑)。

(笑)。で、「会いたい人に会いにいけばいいじゃん」みたいな話になって。

え? 読まれたってことですか?

読まれた、読まれた。

えぇー。

(笑)「確かに自分から会いにいくしかないよな」と思って。

うぅーん。

で、会いたい人に自分から誘うようにしたんだよね。

へぇ。

でさ、大体「ご飯行きましょうよ」って言ったら夜じゃん?

うん、そうっすねぇ。

で、夜は行けないから、もう自分から誘えば「ランチ」って指定できるし。

あぁ。

「そっか、自分から誘えばいいんだ」っていうのをもうなんか、人生中盤ぐらいでようやく気付いたわけよ。誘われていくんじゃなくて。

そっか、そっか。

そう、そう。それで、色々誘うようにしたら、とりあえず楽しいと。直接仕事に繋がらなくても楽しい。

うん。

で、結構仕事にも繋がるみたいな。

ほぅ。

それで始めたのかなぁ。

そうなんだ、週一で、すごいっすね。

週一くらいで行ってた気がするな、最初はね。で、電流ランチするでしょ?

うん。

さらに140文字で毎日FacebookとかTwitterに投稿するでしょ。。

うん、うん。

そしたら電流ランチ行った人ってさ、Facebook繋がるじゃん。で、140文字の投稿見てくれるじゃん。

おう。

なんとなく私のことを良く思い出すっていうサイクルになるんだよね。

なるほどねぇ、いいじゃないっすか。

その中でも結構コアな人はポッドキャストも聞いてくれると。

あぁ、なるほど。

っていう、で、さらになんか気になった、三谷さんみたいなレアな人はブログも読む、みたいな。

おぉぉおう、三谷さん。

感じ。

そうなんだ。

そう、三谷さんは最初私の『はてなブログ』を読んでくれてたんだよね。

あぁ、『はてなブログ』。

『はてなブログ』ってさ(笑)、私のアウトプットの中ではかなり知られてないほうだと思うんだけど。

おぉう、そうですよね。

(笑)そう。あんまりクオリティの高くない文章を垂れ流しにしている……

んーー。

ブログなんだけど、「あれがいいんじゃない」。

めっちゃ抽象的で(笑)。

(笑)

(笑)。

「あれがいいよ」みたいな感じだよね。そう、だから、結構色んな活動に目覚めたんだね、きっとね。

目覚め始めた時期だった。

目覚め始めた、そう、そう。

えぇ。

で、ツージーがなんかもう辞めるってなって。

うん、あーそうですよね。

そう、そう。三谷さんにお願いして。

うん、そうでしたね。

そう、そう。まあ、それも大体1年ぐらいで、三谷さんが辞めるってなって。

うん、うん。そこから関わり出したんですよね、私もね。

そう、お願いするようになって。

そう、そう。「私がやる」って言ったっすよ(笑)。

(笑)。

「私がやるっす」っつって。「音響やるっす」っつって、やり始めたんですよね。

ね。

それが2年前か、じゃあ。

2年……そうだ、2年近い。

そっかぁ。

1年半くらいなのかな。

1年半くらいか。

かなぁ? そんなに、ゲスト呼んでるんだね。

そうですね。

意外にも。

ね、学びしかないですね。

そうだよね。

ゲストさん来ていただいたら。

毎回楽しいし。

ね。

うん。

すごいよかったっす。

まあ、好きな人しか呼んでないからね(笑)。

まぁ、うん、そうですよね。

そう、そう。楽しいよね。

うん、うん。

そういう感じ。

そっか、じゃあ、変化。状況の変化とかもあるとは思いますけど。

ホントそう。

かなりあったっすね。

あった、あった。それでポッドキャストをやっているから、『コルクラボ』でもポッドキャストをやるって言ってさ。

あぁ、はい、はい。えっと、なんだっけ? えーと、温度。


コルクラボの温度っすよね。

あれも、100……、200はまだ行かないけど、150は超えて。

えぇー。

170とかもうすぐ行くのかな。

頑張ってますねぇ。

そうだよね、あっ、あれは週一じゃないからだ。ちょっと途中、特別編とかも挟んでるから、ちょっと数が多いんだ。

あぁ、なるほど。

そう、そう。もやっていて、なんかまあ、かなり、変態的にやるっていうね。

「変態」っていうのは、完全に変態ってことですか?

えっ、どういうことですか?(笑)

(笑)

(笑)

変なやつっていう意味で変態ですか?

変態、なんだろう、「何かやり過ぎている人」って、「変態」って呼んでいい気がする。

あぁ、オタク的な。

そう、そう。とかね。

なるほどね。

何かを異常に好きとか。

ほーん。

人と違うことが好きとか。

うん、うん。

結局人と違うから変態って言われるよね。

うん、うん。

なのかな?

まあ、確かに変わってますよね。

(笑)

(笑)

変わってますかね?

変わってると思いますよ。そこまで音声メディアにこだわり続けるっていうのは。

でも、仕事は文章っていうね。

ポッドキャストそういえばお仕事してますよね?

してる、してる。そうだよ、それもさ大きいよね。

ね。

仕事で、しかも呼んでもらって。お話するっていう、まあ、相づち程度しか。そんなことない、そんなことない。頑張ってやってますけどね(笑)。

うん、うん。

そう、そう。

そうですよね。

うん。

そっか。

お仕事にもなったし、それはなんかね増やして行きたいけど。

ぜひ何かあれば。

(笑)。

(笑)。

アユミちゃんとね、馳せ参じますって感じですよね。

あぁ、馳せ参じますよ、私は。

呼んでいただければね。

そうですね。

そんな感じで色々つながったね。確かにね。

ね、プライベートも変わりましたよね。

あぁ、そう、そう。プライベート(笑)。

(笑)。

仕事っぽい話が多かったけど、確かにプライベートも、家庭みたいなほうだよね?

変わりましたよね。

子どもが学校に行けなくなったのが。

そうですね。

2018年?

2018年か?

かな? 一昨年か。

そうですね。

行けなくなって、下の子も行かなくなって、保育園行かなくなって。

うん。

そうすると仕事の仕方も変わるしね。

そうですね。

家にいなきゃいけないとか、預けなきゃいけないとか。あとは、2019年は、それは関係あるのか、ないのか。まあ、別居したんだよね。

うん、うん。

まあ、アユミちゃんにはずっと言ってたけど、まあ、夫と別居しまして、子どもと私で暮らしてるんだけど。

はい。

で、年末に離婚したんだよね。

はいー。

はいー、そうなんですよ(笑)。で、まだこれ、SNSとかでは全然言っていなくて、そう、そう。この『クリエイティブの反対語』のリスナーさんにね、最初に言えたらなって思って勿体ぶっていたわけなんですけど(笑)。

(笑)律儀ですな。

(笑)そうですかね、そうですかね。

はい。

まあ、なかなかね、結構大きな出来事なので、判断も難しいし。

はい。

大変なこともあったけど、それまでに色んな人と繋がりを作ったりとか、あと色んな発信を通して、自分の大事なことを探し続けたりとか。

うん。

そう、色んな人に支えられて、決断したというのが結構大きいかもしれないね。

はい。

ということで、まあ、非常に前向きな離婚だと思っていて、私は。

そうですね。

そう、そう。だから「これから、頑張って行きたいな」っていうのがあって。

はい。

まあ、そうね。自分が大黒柱であるっていう家庭の。

そうですね。

そう、そう。そういう意識が変わったことは逆にいいかなって思っていて、前も言ったけど、会社を作れたらいいなって思っているし。

はい。

そういうのもたぶん、そんなの関係ないって言う人も多いかもしれないけど、結婚しててもしてなくてもね、関係ないって言う人も多いかもだけど、なんとなく私はそこまで真剣に考えないと、そうは思わなかったかもしれないので、それが結構大きいかなと。

なるほどぉ、うん。

うん、うん、思ってますよ。

まあ、でも本人が前向きだと言っているので(笑)。

そう、そう。そうだよね。ずっとアユミちゃんにも言ってたけどさ、うん。なかなか大変だよ、みたいな(笑)。

大変でしたね。

大変でしたかね?(笑)

大変だったと思いますよ、色々。

そうだよね。だから結構仕事も変わって、引っ越しとかもして。

そうでしたね。

家庭も変わり、子どもも結構、子どものこともさ、答えがない、不登校って答えがないんだよね。

うーん。

何をしていいかわかんないから。

うん。

で、彼も迷っているし。ずっと不安はもちろんあるし、でも、その中で自分に自信をつけていくみたいな感じで、結構変化がいろいろあったなと思って。

へぇ。

そう、そう。

成長っていう変化ですね、彼の。

あぁ、彼にとって?

その子どもにとっては。

うん、うん。そうだね。それを見て、「私変化に強いのかもな」って思ったんだよね。

えっ?

意外?

うん。うんっていうか、そうなんだ。いや、そういう風に自分を客観視したことないなって思ったんで。変化に強い。

変化が、例えば、職場の変化と家庭の変化とみたいな、それがハッピーなことでも変化が重なると、かなりの確率で鬱になるっていう、統計?があって。

はい。

私は結構大丈夫だったから(笑)。

(笑)。

まあ、過信してもあれだけど。

うん、そうですね。

そう、そう。「結構頑張れるんだなぁ」みたいな。まあ、人に頼り方を知ったというのもあるよね。

あぁ、はい、はい。

で、前にさ、ここにもゲストに出てもらった井川さんにね。

はい。

井川さんがきっかけだったのかなぁ。なんか人前で泣けるようになったりとか。

あぁ、それな。

そう、そう(笑)それな(笑)。

うん、うん。

弱さを出しちゃうことで、足場ができるみたいな。

うーん。

そういうことも学んだっていうか。

うーん。

誰か教えてくれればいいのにね、そういうのを義務教育で。

ホントですね。

(笑)それを今さら知ったけど、そういうのも大きくて。

そっか。

そう。それは、でも、2年ぐらい前か。

その話を、井川さんとしたのが?

そう、そう。

んー、2年前? あっ、そうなんすね。

うん、たぶん。

ふーん。

1年半くらいかな? 前で、弱さをこじ開けて、こう何て言うの(笑)修復していくことで、色々強さも手に入れたし。

へぇ。

頼り方も知ったし、自分のまだまだ弱い部分もわかってきたし。わかんない部分もまだまだあるけど。

うん、うん。

そういう感じですかね。

はぁぅん。

だから、色々変わったね。

おもしろいですね。

うん、うん。

そうなんだ。

そう、そう。

そっか、結構、一般的には劇的な変化だったんじゃないかな。

そう思う。

と思うんですけどね。

どっかにまとめるか。

まとめますか。

(笑)大作として。どうしようかね。

そうですね。

そんな感じですかね、ちょっと長めになりましたが。

はい、長めですかね。

ということで、今回から、エンディングにアユミちゃんが作曲した曲を、サワリだけになりますが、配信してくださるということで。

いや、いや。

贅沢な。

もうおこがましい。

(笑)。

すみません。ありがとうございます。

(笑)アユミちゃんはオリジナルソングが作れるので。

はい。

こういうイメージでとか、こういう曲が作ってほしいとかあったら、アユミちゃんに連絡ください。

はい、ぜひ。

Twitter? Twitterがいいのかな?

Twitterがいいと思います。DMいただければ反応します。

TwitterでDMをしてもらえればと思います。何で検索すればいいの?

「金子アユミ」で、漢字の金子で、カタカナのアユミで検索してもらえれば、出てくると思います。

『note』もあるもんね?

『note』もあります。

『note』からもTwitterに行けるのかな?

『note』からもTwitterに……

連係してないの?

連係してないかも……

マジでぇ。

連係させます。

(笑)連係しましょう。

はい。

あと私もですね、『EMITOCHIO.net』というホームページがあるので、よければその辺をご覧になっていただければと思います。

はい、それでいいんですか?

えっ? (笑)うん、うん。以上、栃尾江美と。

金子アユミでした。
<書き起こし、編集:折田大器>
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