作成者別アーカイブ: tochio

#130 インタビューの面白いところ

さくらさんとの最終回は、インタビューの面白いところ! なかなかにニッチな部分を延々と話しているけど、面白いか……。疑問。でもこんな話はさくらさんとしかできないかも? 自分ならではの質問で引き出せた言葉とか、考え方とかに触れられると最高……!!

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#129 ライターになる方法は?

「ライターになりたい」という人をよく聞くような気がします。栃尾もさくらさんも、編集プロダクション出身の専業ライターなため、それ以外の「ライターのなり方」を人づてにしか知りません。とはいえ、常に考えているテーマだったりします。でも、ライターになる方法なんて、ひとそれぞれなのかもしれません。同じ方法でライターになっても、仕事のもらい方はバラバラだったりするしね。

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#128 書くことを手放した方がいいか?

今後のキャリアを考えるにあたり、年齢を重ねると編集にシフトする人が多いようですが、書くことを手放さないと伸びないのでしょうか? 書くことを手放しても大丈夫なのでしょうか? 編集の楽しさ、スキルってどんなものでしょう? またもやニッチなことを話していますよ!

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#127 フリーランス40歳の壁ってある?

「フリーランス40歳の壁」ってよく言われるらしいのですが、40歳を超えてからフリーランスになった栃尾はどうしているの? とさくらさんは気になっているそう。ちょっと年齢とはあまり関係のない話になったかもしれませんが、ライターが生きていくためにどうすればいいか? を話しました!

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#126 ライターのSAKURAさんってどんな人?

今回からは、ライターの菅原さくらさんが登場! 実は、さくらさんとは長い付き合いで、以前同じ会社で働いていたのです。いま、さくらさんはどんな仕事をしているのか? フリーライターとして素敵なライフスタイルを送っています。

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創業前/創業後の物語を小説にする「ストーリーブック」 実例(1)

創業前、創業後のエピソードをインタビューし、それをもとにフィクションを加え、創業者や会社の思いが読者に伝わる小説(ストーリーブック)を制作します。

採用のため、社員の方のため、取引先や顧客とよりよい関係性を築くためにお使いいただけます。

やくまる様向け『やくざいし まるやまだいすけのおはなし。』

薬剤師という立場から、より病気の方に寄り添うサービスをスタートした丸山さん。一言では伝わりにくいサービス内容と、日本の医療システムの不自由さ、丸山さんの創業への想いを、エピソードを通して伝えています。(全36ページ)

社会保険労務士法人とうかい様向け『ほんとうは教えたくない とうかいのいまはむかし』

熱い思いを持ち、創業した社会保険労務士法人とうかい。スタートは散々で、知り合いに100件営業に行っても顧問契約が取れない状況。それをスタートに、従来では考えられないようなビジネス展開をしているとうかいさんの、想いとストーリーをつづりました。全50ページ。

こちらで読むことができます。(物語の力を学び、経営に生かす『ミンワのワ』 | ミンワの新作)※今後続々と追加予定

 


#125 SNSでは人格が出るか?

SNSで出会った人と会った時、人格は想像とマッチしているでしょうか? SNSとリアルであった場合の印象の違いはあるのでしょうか? 最近、SNSから知り合ったあとにリアル出会う機会が増えているので、どうかなーと想像してみました。また、Twitterの使い方などもぼちぼち語っています。

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#124 なぜ誤解されるのか?

ぶっちゃけ、みんなそうなのかもしれないけれど、一見明るくて「悩みなんてなさそう」って誤解される私とAyumiちゃん。そんなことない、って言えない二人の、心のうじうじを話しています。

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#123 「好き」がどうしてわかるのか?

「好き」っていう概念を考えるほどわからない、みたいな友人がいたので、ふたりで「好き」について考えました。Ayumiちゃんの答えは何と……! 驚きの!! それにしてもふたりとも、たぶん頭で考えるより「好きだあ~」って思うタイプなんだと思います。

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#122 学生時代どうやって過ごした?

「どうしてそんなにいろいろ考えるようになったのですか」とAyumiちゃんに聞かれたことをきっかけに、学生時代のことを振り返ってみました。学生時代と言えばバレーボールだけど、それ以外にも日記を書いたり、本を読んだり、ラジオを聴いたりしていたような気がします。

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